• 提携クリニック

バンコクIVFセンター
ラップラオBANGKOK IVF CLINIC LADPLAO (BIC)

東南アジア内で最先端の
不妊治療クリニック

バンコクIVFセンターは、患者様の状態に合わせた卵巣刺激法(iCOS)、体外受精(IVF)、顕微授精(ICSI)、着床前胚染色体異数系性検査(PGT-A)、着床前遺伝学的検査(PGT-M)、卵子、精子及び受精卵の凍結保存、凍結胚移植プログラムによる最先端生殖医療技術により、不妊で悩まれているご夫婦をサポートしております。

当センターは献身的な不妊治療専門医、胚培養士、熟練したチーム、完備されたラボ室により、この分野で最高峰となっています。

国内外の患者様に優れた不妊治療を提供し、快適さとプライバシーを確保しながら、目標を達成します。

体外受精の流れ(アンタゴニスト法+PGT-A)

主治医紹介

主治医 DR. VIWAT CHINPILAS

主治医DR. VIWAT CHINPILAS

経歴

DR. VIWAT CHINPILASは、経験豊富なIVFスペシャリストです。
不妊治療の分野で40年以上、最前線で活躍しています。

1981年にタイのチュラロンコン大学で医学博士号を取得し、1987年にチュラロンコン大学のタイ産科婦人科委員会からディプロムを取得しました。

1994年から2002年にかけては、オーストラリアの様々な病院でオブザーバーとして研修を受けています。

治療実績

  • 体外受精400回/年
  • 人工授精800回/年
  • 腹腔鏡・子宮鏡検査100回/年
  • 開腹手術60回/年

クリニック概要

クリニック名
バンコクIVFセンターラップラオ
主治医
DR. VIWAT CHINPILAS
設立
2004年
所在地
659, Pradit Manudham Road, Wangthonglong, Bangkok 10310.
日本語対応
サービス
排卵誘発法、卵母細胞の採取(採卵)、アシストハッチング、精子回収術、人工授精、体外受精・顕微授など
MAMAdonna代表関 恭子

バンコクIVFセンターラップラオはバンコクの中心部から車で20分ほどの場所に位置しています。
最近はMRT Lat Phrao 71駅ができ、モノレールでもアクセスできるようになりました。

このようにバンコク市郊外にあるにも関わらず東南アジアを中心に、世界中から院長の診察を求めて訪れる患者様は後を絶ちません。

時に、院長を「ゴッドハンド」と呼ぶ方がいらっしゃいますが院長ご自身は「僕は絶対に患者様に嘘はつかない。真剣に検査をして、真剣に治療をするだけ。」と…

当センターの妊娠率が高いのも、こういった「少しでも妊娠の可能性があるのだとしたら、患者様に真剣に向き合い、ベストをつくす。」 という院長の真摯な対応の賜物だと感じています。

MAMAdonnaは患者様が納得のいく不妊治療を行えるよう全力でサポートいたします。